Uber vs タクシー
- 13 分前
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何も考えずに、携帯のアプリuber日本で使えるかな?と友人に聞いたら、使えるよ。。との回答まではよかったが、「それ使っても、タクシーがくるだけだよ」で、???!!
グーグルした答えは
法規制(白タク禁止): 一般ドライバーが自家用車で有料で客を運ぶことは「白タク(白ナンバータクシー)」と呼ばれ、原則違法とされています。
安全と品質確保: 日本では、タクシーは運転手のプロ資格や車両の定期点検が義務付けられており、無資格の一般ドライバーによる運送は安全性の観点から認められにくい状況です。
タクシー業界の反発と雇用: タクシー会社や組合が強い反発を示しており、規制緩和による既存の公共交通サービスの秩序維持が重視されています。
サービス形態の制限: 日本のUberは現在、個人ドライバーではなく、地元のタクシー会社と提携する「Uber Taxi」として運営されています。
なるほど。。そんなことはここでは考えもしなかった。ウーバーは運転手も選べるし(reviewを見ることができるし、失礼な運転手がいたら、それを他の利用者のために書き込めばいい。)、車も選べる、お金は自動的に引き落とされる、呼んだ車がどこにいるか携帯でしっかりわかる。少し前に朝早い飛行機の便に乗るためにタクシーを予約しておいた。時間になってもタクシーは来なかった。幸い、空港に近いところに泊まっていたから、まだ暗いうちに歩いて空港に思いスーツケースを引きずっていったことがあった。あの時からタクシーは信用できず、使っていない。それにウーバーは値段も安い。
オーストラリアでウーバーの運転手になるには特別なライセンスが必要となるし、車も点検をパスしなくてはいけない。もちろん犯罪歴もチェックされる。日本の安全と品質管理と同じだ。タクシー会社が反対するのは当然、客をとられても困る。
一度試してみないとウーバーがどのくらい需要があるかわからない。日本では需要は少ないかもしれない。だからと言って、初めから導入を禁止するようなことは市場の健全な競争を損なうことになるのではと。。かつ、消費者にもマイナスになるのではないだろうか。
私はウーバーの運転手と話をするのが好きだ。パートでやっている人もいる。学生やら、会社員やら、退職組やら。。いろいろとバックグランドが違う人達と時には話が弾むこともある。私はすっかりウーバー愛好者になっている。












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