サンシャインコーストの友人宅へ
- iamdiver02
- 2025年12月17日
- 読了時間: 2分
朝はクッカバラのけたたましい鳴き声で目を覚ます。まさに、疲れた心や体を癒すのにピッタリだ。朝は5時半には明るくなる。ゴールドコーストの日の出時間とこことはほとんど同じだ。
昨夜は友人の大好きな”カツカレー”. 日本人の方の経営している小さなお店で、itいつものごとくお持ち帰りをしている。私はフィッシュ・アンド・チップスでした。

さて、朝カメラをもって、ゆっくり歩いてビーチへ。実はここへはオスカー君と別の友人とAirBnBを借りて2度ほどきた。その時も彼女とあったが、一緒にランチをしたくらいだった。
ビーチへ着くと、ワンコと飼い主がちらほらビーチへ。週末は飼い主がゆっくりしているので、散歩時間も遅くなる。朝陽が昇りかけて、美しいビーチをさらに美しく照らしている。しばらく、朝陽やワンコの写真を撮って、あとはベンチに腰掛け、楽しかったオスカー君との思い出に浸っていた。
何か特別なことをするというわけでもなく、唯々ゆっくりしたかった。彼女は月曜日からまた仕事だし、彼女の週末を邪魔したくなかった。コーヒーを飲んだり、話をしたり、Netflixを見たり、ランチに出かけたりくらいだったが、すごくゆっくり出来た感じだった。
もちろん、クッカバラとブシュターキーの朝ごはんを彼女は用意していた。観光目的でもなく、彼女は単に動物や鳥が大好きなだけだ。。。傷ついた鳥を獣医まで運んで治療してもらったり、捨てられた猫の世話をしたりと忙しい会社のマネージャの仕事のわずかな時間に動物や鳥の世話をしている。

ランチは彼女の娘が選んだおしゃれなレストラン。倉庫を改造して風通しをよくして内装をモダンにしたレストラン。さすが、若者は良くしっている。彼女の娘とは4歳ごろから顔見知りだ。現在26歳。。しばらく会っていなかったが、美しいモデルのように成長した彼女にびっくりした。

金曜日の午後から日曜日の午前中と短い滞在だったが、戻る決心をした。体調抜群。帰りは日曜日だったせいもなって、電車がノロイし、来ない。4時間くらいかかったが、何とか帰宅した。身体がかったるくて、すぐにベッドに入った。彼女のところでゆっくりしたおかげで、体調はすごく良くなった。
11月に再度訪ねると美しい娘と約束した。














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