パッチ君はジャックラッセル?!
7月25日
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パッチ君は遠くから見れば、まさにジャックラッセル!!ブラウンとホワイトで耳の部分がブラウン、片側の目にはパッチ(眼帯)をしたようなブラウン色だ。

しかし、保護犬を引き取ったとき、書類にはジャックラッセルが100%ではないとあった。確かにジャックラッセルにしては大きい。知り合いたちと何との雑種なんだろうと。。ずーと不思議だった。別に雑種が嫌いなわけでなく、何と掛け合わさったか不思議だった。そして、最近ふとシュナウザーだ!!と急に思いついた。顔が長く、ひげがある。耳も似ている。シュナウザーとの雑種ならば、ジャックラッセルより大きいことも納得。急にうれしくなった。
私はもともと純血種より雑種の方が好きだ。オスカー君とハッチ君はシルキーテリアとマルチーズの雑種だった。ハッチ君はヨークシャテリアも入っていた。純血より、雑種の方が健康だと聞いた。ハッチ君は15歳6か月、オスカー君は16歳と6か月と長生きしてくれた。パッチ君も長生きしてほしいな。

保護犬いわゆるレスキュー犬は本当は血液検査で遺伝子を特定し、種を調べることができるが、保護犬の施設ではそこまでしないし、私もそこまでする必要はないとおもう。
私の感が当たっているかどうかはわからないが。。とにかくxxらしいと分かっただけでもちょっとうれしくなった。いずれにしても、活動的ですぐ飽きるので、飽きさせないようにすることとグーグルしたら書いてあったが。。同じ散歩でも、今回はこちらから、次回は反対方向から。。とか道を変えるとか。。最初同じ場所を毎日散歩していたら、途中で動かなくなった。それからはなんとか、目新しさを工夫して散歩しなくては。。と。疲れさせられる犬種なのは確かだ!!












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